スキーマ、フィールド、テンプレート
メタデータの構造、検証、表示を定義します。
スキーマとガバナンス
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スキーマを構築する
スキーマは、ビジュアル Schema Builder で編集する構造化された定義です。フィールドを変更すると定義はバージョン管理されるため、履歴エントリーは作成時の定義に基づいて読み取れます。
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フィールドの機能
テキスト、数値、真偽値、列挙型、日付、メール・URL 形式、Confluence ユーザー、ページ、スペース、配列、ネストしたオブジェクトを利用できます。フィールドには必須、順序、説明、制約を設定できます。
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テンプレートと既定値
Project Metadata、Meeting Notes、Vendor Record、Poor man's workflow から始められます。今日の日付や現在のユーザーなどの静的・文脈依存の既定値により、繰り返し入力を減らせます。テンプレートは、入力フローを変えずに統制台帳、ベンダーレビュー、証跡レコードに適用できます。
入力する人のためにフィールドを設計する
ビジュアル Schema Builder はテキスト、数値、真偽値、列挙型、日付、メール・URL 形式、Confluence ユーザー、ページ、スペース、配列、ネストしたオブジェクトをサポートします。必須フィールドと制約は、必ず存在する値や特定の形式に従う値に使います。
実際の作業に沿って入力フォームが読めるよう、フィールドを並べ替え説明します。今日の日付や現在のユーザーなどの静的・コンテキスト既定値で繰り返し入力を減らせます。
ライブの定義を変更する
定義はバージョン管理され、履歴エントリーを作成時のスキーマで解釈できます。変更が既存ドキュメントやインデックス値に影響する場合は、影響プレビューを確認して照合を使用してください。
結果
メタデータの構造、検証、表示を定義します。
次のステップ: インデックス付きフィールドとフィルター